レオハウスで家を建てた訳や理由

 

レオハウスを含む大手ローコスト住宅メーカーで家の購入を検討

タマホームで家を建てなかった訳や理由でも説明しましたが、私は当初から地元の工務店や大手高コスト住宅メーカー等ではなく価格や坪単価が安いレオハウスやタマホームやアイフルホームやユニバーサルホームやFPの家等の大手ローコスト住宅メーカーでマイホームを購入しようと考えていました。その理由は大きく分けて二つあり、まず一つは子供が三人いて本人が希望するのであれば全員大学まで進学させようと思っていましたので、家やマイホームにかかる費用を出来るだけ少なくしてその分学費に充てようと思っていたからです。二つ目はレオハウス等の大手の住宅メーカーであれば実績も多いし、安くても購入者を騙して手抜きで低品質な劣悪住宅を売りつける可能性が少ないと思ったからです。
 

 

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レオハウスで家を購入した訳や理由

結局、この中からレオハウスを選ぶことになりましたが、その一つ目の理由はタマホームで家を建てなかった訳や理由で説明したとおりタマホームの選択肢がなくなりましたので、残り4社の中で単純に価格を比較したらレオハウスの坪単価(価格)が安かったからです。二つ目の理由はレオハウスが一部上場企業である株式会社ナックの子会社であったからです。安かろう悪かろうの材質や品質をおとした家であれば地元の工務店を探せば、もっと安く住宅を購入することも出来たと思いますが、一部上場企業の子会社であるレオハウスであれば低品質の欠陥住宅を売りつけることは絶対にないだろうと推測していました。三つ目の理由は東日本大震災時の福島県の原発事故の流れから電気料金の値上がりを予測していました。

 

レオハウスの太陽光発電システムが安かったのも理由の一つ

私の運営する元銀行員の得する住宅ローン利用法で何度も説明している通り日本の国債がいつかデフォルトすると確信していますのでハイパーインフレになって電気料金がハイパーに上昇した時に電力会社から電気を購入しなくても自家発電部分を利用できるようして生活できるようにしようと思っていましたし、国や県や市町村の補助金が利用できて、余剰電力買取制度(売電)を利用すれば約7年間で投資資金を回収することが出来るので出来るだけ安く太陽光発電システムを搭載したいと思っていたからです。結局各ローコスト住宅メーカーを比較検討して住宅建築時に設置できる太陽光発電システムの中でレオハウスのカナディアンソーラーシステムが一番安かったのでこれら3つの理由からレオハウスにお願いすることに決定しました。平成24年12月現在で約1年間、レオハウス住宅で生活していますが、非常に快適で満足しています。やはり、一部上場企業のナックの子会社レオハウスで家やマイホームを建ててよかったと思っています。

 

 

 

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