レオハウス相談→アフターメンテナンスまでの流れ

 

レオハウスの相談からアフターメンテナンスまでのスケジュール

このページではレオハウスでのご相談からアフターメンテナンスまでのスケジュールや流れを紹介させていただきます。私の場合、急に自宅やマイホーム購入を思い立ったので4月に相談して、レオハウスと5月に契約、7月に 土地を購入して家の着工、9月末に工事完成で、10月に外構工事とレオハウスから家の引き渡しとマイホーム購入の決意からたった6か月で夢のマイホームを手に入れることが出来ました。


 

※満足できる家つくりは多くの情報を集めることから始まります。私たち夫婦も多くの資料を集め、各住宅メーカーのモデルハウスを見学してそのいい部分を取り入れてレオハウスでマイホームを作りました。その結果、あとでこうしとけばよかったと後悔する部分がほとんどない満足できる家ができました。家づくりの総合ポータルサイト【持ち家計画】 は1000社以上の住宅メーカーから希望する条件に合う会社の資料が無料でしかも一括で請求することが出来るサービスです。価格に関する情報も集めることが出来るので満足できるマイホーム作りにお役立てください。



 

 レオハウスの相談や打ち合わせや建築工事調査依頼承認・敷地調査

1、ご相談

 商品・サービスの案内、敷地の有効活用プラン、資金計画、法律、税金対策まで、家作り全般の相談を受けます。大抵、レオハウスの営業マンが丁寧に対応してくれます。

 

 

2、打ち合わせ

 実際の建築地を確認して、初回のプラン打ち合わせを行います。図面や間取りに関する打ち合わせはレオハウスの営業マンと1級建築士の2名で懇切丁寧に対応してくれます。レオハウスは完全自由設計ですので自分の要望や依頼通りの図面や間取りにすることが出来ます。

 

 

3、建築工事調査依頼承認・敷地調査

 レオハウスの担当者が敷地調査をして、公共設備の配管の確認や法律・法令の調査など、住まい作りに必要な各種診断を行います。土地によっては建ぺい率や容積率の基準が厳しい土地や道路斜線等の法律の制約があるので法的に合法であるかの確認をしてもらいます。

 

  土地・宅地・不動産の値切り方と値下げ交渉方法

 

 

レオハウスの打ち合わせや最終確認やご契約

4、プラン打ち合わせ・最終確認

 ご要望や敷地調査に基づき、CADによる外観・間取りイメージ、設備プラン、概算見積もりを提出します。レオハウスの大体の大まかな見積もり坪単価は坪単価40万円程度になると思います。価格に関しては下記ページで詳しく紹介しています。

 

 私が建てたレオハウス住宅の見積もり坪単価明細書内訳

 私が建てたレオハウス住宅以外に必要な費用の内訳

 レオハウス標準外費用オプション工事見積もり明細書

 カナディアンソーラーのメリット口コミ評判評価

 レオハウス住宅の間取り設計図面

 

 

5、ご契約

 最終的なプランと見積額が確定した段階で、契約になります。室内インテリアの打ち合わせも行います。オプションのクロスやコンセントやスイッチライトやカーテンや外構工事は契約後、レオハウス住宅建設中に購入を決定して追加契約をしました。価格は結構安かったので下記ページの見積もり明細書を参考にしてください。

 

 オプションクロススイッチコンセントライト電灯照明等値段

 オプションカーテン工事見積もり明細書

 オプション外構工事見積もり明細書

 

レオハウスの融資申込や完成前打ち合わせや着工や完成や引き渡し

6、融資申し込み

 確定した返済計画に基づき、購入資金の融資申し込みの手続きをお手伝いします。レオハスは様々な金融機関と提携していますので、その手続きをレオハウスの営業マンが仲介してくれることも可能です。私の場合は全期間固定金利にしたかったので優良住宅ローンのフラット35を利用しました。もちろん、レオハウスと提携している住宅ローン業者になるのでのレオハウスの営業マンが手続きを仲介してくれたので非常に簡単に利用することが出来ました。




※主に金利の安いネットバンクの住宅ローンに一括申込できる住宅ローン一括審査申込 を利用すると一番金利が安い住宅ローンを探すことが出来ます。住宅ローンは審査が通らないことや年収等の諸事情によって高い金利が適用されることがありますので住宅ローンの申し込みは早めにした方がいいと思います。取引のある銀行や住宅メーカーが紹介するローン会社の金利と比較することによって一番有利な住宅ローンが利用できます。私の経験上このサービスで審査が通った住宅ローンの金利が一番お得です。



 

 優良住宅ローンの口コミ評価評判・メリット

 私が利用した優良住宅ローンフラット35のつなぎや本融資手数料等

 

 

7、着工前打ち合わせ

 着工前に各スタッフを交えて、地鎮祭から着工、上棟、完成までのスケジュールを確認します。私の場合は7月末に着工して9月末に完成しました。工事期間はたったの2か月でした。

 

 レオハウス地鎮祭の常識

 レオハウス上棟式の常識

 

 

8、着工

 工事スタートです。施主が安心して家作りが出来るように近隣の方へ挨拶に行きます。私の場合も手土産をもってレオハウスの現場監督の方とあいさつ回りをしました。

 

 

9、完成

 レオハウス社内及び公的機関の厳しい完了検査をクリアして完成です。最後に施主の立会いのもと、契約内容にもとづき確認・チェックします。依頼した工事がすべて完了しているかよく確認することが必要です。

 

 

10、引渡し

 全てが完成した時点でレオハウスの現場監督が入居に際しての説明をします。最後に各保証書・アフター点検記録簿と鍵を渡します。

 

 

レオハウスの定期点検やアフターメンテナンス

11、定期点検

 6ヶ月、12ヶ月、24ヶ月目に定期点検をします。この定期点検はレオハウス専属のアフターメンテナンス社員が訪問します。1年目の定期点検でレオハウスとトイレメーカージャニスの対応に不満があったので少々きつい口調で交渉して私の思い通りに無料で取り換えをしてもらいました。詳しくは下記ページで紹介しています。

 レオハウスのアフターメンテナンスクレーム苦情1年点検

 

 

12、アフターメンテナンス

 不具合がでた場合、アフターメンテナンス担当が伺います。

 

 レオハウスの定期点検やアフターメンテナンス

 

 

 私のレオハウスのブログで実際に家を建てたときの流れが時系列的に分かるように説明させていただいていますので時間があればこちらを確認してください。

 


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